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新型コロナとインフルエンザの同時流行の可能性?対策まとめ&4回目ワクチンは打たないでと警告する医師。

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全国的に気温が下がってきましたが

この冬は、新型コロナとインフルエンザの同時流行の可能性が懸念されるとのことで

あらためてウイルス対策をまとめました。

新型コロナ・インフルエンザ・風邪。ウイルス対策・まとめ

今までに、このブログで書いてきたウイルス対策の記事はいくつかあります。

 

アップルブランデー吸入

検索でこのブログにたどり着いてくださる方が多いのが

アップルブランデー吸入の記事です。

これはエドガーケーシー療法。

2020年の過酷なパンデミックの頃、

新型コロナは肺にダメージを与えるタイプでしたが

当時、実際に新型コロナウイルスに感染してしまって呼吸が苦しかった方が

アップルブランデー吸入でラクになったと知り、

私も用意することにしたのでした。

 

また、肺に何かしらの症状が出ているときだけでなく

風邪などの予防にも良い、ということです。

私たち家族も、パンデミックの頃は毎日、

このアップルブランデー吸入をしてましたが

流行が落ち着いてからやってませんでした。

これから冬にかけて、寒くなってきて風邪もひきやすくなるので

また始めます。

アップルブランデーは一本買っておくと結構もちますよ~。

▼アマゾンで購入しました。

 

詳しくはこちらのブログで。

 

 

 

メディカルミディアム式・ウイルス対策

今年の夏から始めたメディカルミディアム式食事。

メディカルミディアムが初めての方のために

本についてアマゾンより転載

アメリカで大ベストセラー!
慢性病や原因不明の病を、霊視で解明し、治療法を提示する!
メディカル・ミディアム(医療霊媒)である著者の、慢性病や原因不明・治療法不明の病(ミステリー病)の予防と治療に関する膨大な知識と真に癒される方法を紹介!
医師、映画スター、モデル、億万長者、ベストセラー作家、さまざまな分野の人々が推薦しています。
出版社からのコメント
「本書は、あなたがこれまでに読んだことのあるどの本とも異なります。引用文や参考文献が登場することはほとんどありません。それは本書が、天から受け取った最先端の生の情報を元に書かれているからです。」
4歳であらゆる病気を見通す「聖霊」の声が聞こえるようになった著者。
人々を正しい治療法に導く使命を負った唯一無二のメディカル・ミディアムによる、真に正しい健康の取り戻し方!
「話し始めて3分も経たないうちに、アンソニーは私の健康問題を正確に言い当てた」
「アンソニー・ウィリアムが天から授かった癒しの能力は、奇跡とも言うべきものだ」
「現存するいかなる情報より、数年進んでいる」
著者について
アンソニー・ウィリアム
メディカル・ミディアム(医療霊媒)。高位の精霊と会話ができるという特殊な才能に恵まれ、現代医学よりかなり進んだ健康に関する極めて正確な情報を聖霊から常に与えられている。メディカル・ミディアムとしての霊視の類まれな精度の高さと治癒の成功率により、世界中の多くの人々から信頼と敬愛を受けている

本書の中で治癒の方法が提示されている疾病や症状を一部挙げると

例えば

慢性疲労症候群、多発性硬化症、関節リウマチ、甲状腺機能低下症、2型糖尿病、副腎疲労、偏頭痛、帯状疱疹、ADHD,、鬱病、月経前症候群、更年期障害など。

 

↑ 転載ここまで。

 

HPにウイルス対策についても、記述があったのでまとめました。

 

ウイルスは体内で生きるために必要とする「食べ物」があるので

その食べ物を私達が食べている限り

ウイルスに「エサ」を与えて増殖させることになる。

 

そのために避けるべき食品のトップは

卵です!

それから乳製品(牛乳、バター、チーズ、ヨーグルトその他)、

グルテン、トウモロコシ、トウモロコシを原料としたすべての食品、例えばコーンシロップ等も

これらの食品を食べていると

ウイルスと闘うのが難しくなってしまい、体内での増殖を許してしまう。

これらの食品を食事から抜けば、

免疫を高め、ウイルスと闘うためにより良い身体になるとのことです。

 

そして、減らすべき食品は、油脂、オイル

すべての種類の食用油、ピーナッツバター、肉、大豆などの

自然の状態で油脂を多く含む食品を減らすのが良いそうです。

もちろん、油脂が添加された加工品も。

 

油脂を減らすべき理由は

油脂をたくさん摂ると、常に血液に脂分が入り続けることになる。

そのことが、血液の酸素レベルを下げる。

血中の酸素は、体内のウイルス急増と闘う大切な要素。

なので、油脂を完全にやめる必要はないけれど

できるだけ少なくするのが良いそうです。

 

詳しくは

 

メディカルミディアムの食事法については、本でご確認をお願いします。

 

AIが分析「コロナにかからない人が食べているもの」「コロナ発症リスクが高い5つの食品」について。

さらに、こんな記事も書いていました。

 

コロナ発症リスクが高い5つの食品」です。

この5つとは

  1. 甘いもの(「ブドウ糖」「乳糖」「還元水飴」のほか、「ソルビット」「ステビア」「マルチトール」といった人工甘味料の入っているお菓子など)
  2. 悪い油(リスクが高まる油は「植物油」「食用油脂」「コーン油」など。特にマーガリンやショートニングなど人工的につくる「トランス脂肪酸」)
  3. 乳製品(チーズやヨーグルトなどの乳製品を多く取っている人は、取っていない人に比べ7倍のリスク増)
  4. 小麦製品(パンやうどん、菓子類など小麦製品を多く取っている人は、取っていない人に比べて8.8倍のリスク)
  5. 添加物(AIは「粉末状大豆たん白」を17.8倍、「じゃがいもでん粉」を17.3倍、「チキンブイヨン」を16.5倍の高リスク食品と分析)

ということ。

納得の結果。

(甘いもの、の中には果物は入れないでくださいね)

 

では逆にコロナを発症していない人が食べているものは何か?

記事によると

  • おから、もずく、リンゴ、バナナ、わかめなど食物繊維を豊富に含む食材をよく食べている人は、コロナの陽性になる人が少ないというデータ結果が出ている。
  • 食物繊維には水に溶ける水溶性と、溶けない不溶性のものがあるが、特に発症リスクとの相関が強く出ているのは水溶性の食物繊維。例えば海藻類や豆類、ゴボウやニンジン、サトイモなどの根菜、果物など
  • 食物繊維が腸内細菌を整え、免疫力を高めた結果とも考えられる。

この結果も多いに納得できますね。

PCR検査で「陰性」になる確率が、

食べていない人に比べ10倍以上の差がついたものには、

「デーツ」「おから」「あおさ」「もずく」「エゴマ油」「甘酒」「ぶどう」「酢」「オリーブ油」「梅干し」があったそうです。

 

詳しくはこちらの記事で

 

 

最後に

ウイルス対策について、まとめました。

ご参考になれば幸いです。

健やかに寒い季節を乗り切りたいですね。

ちなみに私も家族も、この3年間、

新型コロナもインフルも風邪にもかかってません。

 

また新型コロナのワクチンについては

個々人で情報を精査して判断するしかないのですが

私はもう打ちません。

 

 

 

 

 

 

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